どこなんすかここ。 誰なんすかやったの。
ご存知の方、教えて。
カッコ良すぎでしょ、この図書館?本屋?まぁ図書館でしょ。
たぶん合成ではないはず。ちゃんと実在するはず。そう信じたい。
新旧の質感、造形、空間がミックスした感じ、個人的に大好きです。
かっこよすぎる。
メーカーの営業マンかってくらい輝いた目で激プッシュするあなたを見るとついつい欲しくなってしまった。「バッテリーを充電してください」「……さんから電話です」などの音声案内機能付きヘッドホンだなんて。
もはやついて行くのがいっぱいいっぱい。
そんくらい急激にいろんなことが進歩していってる。
もう理解するのやめて、素直にそうなんだと受け止めて行かないと利用するこっちが疲れてくる。
USBを使ってのアップデートするヘッドホン。
しかもmicro USBって、どうなの!!!
極めつけは、骨電動による通話機能の向上。
もうまったく意味わからん。何?骨電動って。

「あと小さな核の数と大きな細胞のバランス。」
「細胞と細胞の距離感とその抜け感が都市の鳥瞰みたいになってるのが、興味深い。」
「それはもうアムステルダムみたい。行った事ないけど。」
褒めるのって意外に難しい。
そしてなにより思ってる事を言葉にするのってのが難しい。
たぶん世渡り上手な人とかはもっとましな褒め方をするんだろう。
さてさてここ数日、ほんと怒濤のスケジュール。
首の皮一枚なんとか繋がってるっていうより、細胞一個なんとか繋がってるって感じ。
そのおかげで、毎朝楽しみにしている「ゲゲゲの女房」もこの一週間寝過ごして見れてないし、
運動不足も相まって、ご覧のブログのタイトル通り。
それでもなんとか今日怒濤一つのサロンの準備が終えた。
やることはすごく些細な内容なんだけど過去最短最速でのスケジュールは、
大変だった反面、意外と楽しかった。
さてさて日曜の夜から着工。
褒めるとこがないような居抜きの物件でも、使えるとこを使っていかな事には仕事にならんのです。
directors cup 見事2連覇。
今回は出場せず完全に応援に専念。
けど、すごく全体を客観的に見れて個人的にはかなり収穫。
でも一番の感想は、ただ見るだけの方が緊張するってこと。やってる方がずっと楽やね。
早くも哲と二人でひっそりと次の大会へのモチベーションをあげてたのは、秘密で。
ひさしぶりに久留米にて大学時代の友達と。店で飲むなんて、お金ないからできません。そんな家庭持ち3人。
おれらが同級生って、そしてそして、3人共今年が楽しみってなんか良い。
こうして見ると、老けたね僕たち。