古湯温泉 旅館大和屋
夜は、佐賀市富士町の古湯温泉にある「旅館大和屋」にて、
御食事をいただく。
この旅館は、黒川温泉のドン、新明館社長の後藤哲也氏の
アドバイスのもと、改装したばかり。
改装後、旅番組にも取り上げられたせいか、回転率は上昇中
なんだそうです。
料理はボリュームがあって、なおかつ美味い!
この後別の仕事があったので、お酒を飲めなかったのが残念…。
温泉は、源泉36℃の微温湯。
六尺の酒樽でつくられたお風呂もある。
しっぽりとして、いい雰囲気です。
料理も温泉も堪能しましたが、何より、若旦那の勝也さんを
はじめとした、大和屋さんの皆さんのおもてなしが最高でした。
勝也さんの趣味の城ともいうべき焼酎バーにて、
古湯温泉にかける勝也さんの熱い思いを聞き、
村上先生のお話を聞きながら、夜は更けていったのでした。
ご飯とコイコク。この後、ナスの田楽と、
デザートも付いてきた。
これで12,000円。
サービスの割に、お財布に優しい!
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古湯温泉だったかな?
学生のころ天山でスノボーした帰りにみんなで温泉に行ったんだけど、中に入ってみたら刺青した人だらけだった(笑
めちゃくちゃ怖かったっす。
そういったこともやっぱり考慮しないといけないし、大変ですな。刺青あっても温泉入りたいわけだしね。
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風呂の扉明けた瞬間、「やっべー(汗)」みたいな雰囲気ね。
そのまま扉閉めるのも不自然だし…、でもやっぱり恐いし。
男と子鹿の挟間で大きく揺れる感じだな。
そのときのkajiomiさんの顔が想像できて、ウケるんですけど。。。